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箱根「忘期会」から見える、あたたかいリモート組織の魅力

①「忘期会」って?

ギバーテイクオールでは、いわゆる「忘年会」ではなく「忘期会」と呼ばれるイベントが開催されています。
名前の通り、1年ではなく“期”を締めくくる大切な時間。
普段オンラインで仕事をする仲間が久しぶりの「再会」を楽しみます。
感謝を伝えあう「お手紙ワーク」、オフラインならではのグループワーク、代表からの講話などまじめな内容もあれば、
懇親会や観光などのリラックスした場も用意されています。
少し特別な場所で過ごすからこそ自然と心もほぐれて、
前向きなエネルギーが生まれていきます。
 

②信頼関係あってこその業務

1泊2日の旅の中ではぐくまれるのは、あたたかい信頼関係。
役職や年次に関係なく、素直に意見を伝え合う雰囲気があります。
「より良いサービスをつくろう」と全員で考え、答えを創っていく過程を皆が楽しんでいます。
カスタマーサクセスとして働くうえでも、この関係性はとても大切。
社内でしっかり信頼が築かれているからこそ、顧客にも丁寧に向き合えます。
 

③盛り上がることも忘れずに!

美味しい食事や温泉、ちょっとした雑談の時間も、このイベントの大切な一部。
観光タイムでは大涌谷やガラスの森美術館へ。
非日常の時間をともに過ごす中で、チームとしての一体感も高まります。
仕事も、こうした楽しい時間も、どちらも大切にしているところが、ギバーテイクオールらしさでもあります、
「人とのつながりを大切にしながら働きたい」そんな方にとって、心地よく前向きに成長できる環境がここにはあります。
 
動画ではこの「忘期会」の様子をコンパクトにまとめています。
是非ご覧ください。